情報セキュリティ”30秒”メール配信型教育教材のサービス開始

従来からご提供している「情報セキュリティ標語教育教材」を、
メール配信型の教育教材としてサービスを開始しました。

 

  1. 端数時間の活用、受講場所の自由 ← 受講者の負担を軽減

  2. 受講状況・理解度確認の一覧、専門家による教材 ← 管理業務の軽減・効率化

  3. 全体費用削減、継続した意識浸透の場を提供 ← コストパフォーマンスの向上


無理無駄のない体制が創造する ⇒ 継続と反復から意識啓発の習慣作り

詳細は、情報セキュリティ標語 (意識改革・向上・教育教材):総合2017年度版より

The following two tabs change content below.

新倉茂彦

TCNIC Co., Ltd. 代表取締役 / セキュリティプロデューサー / M.B.A. 経営情報学修士 / 密教学修士ブログ
日々,目の前で起きる「セキュリティ」なことだけを考えています。表があれば裏があるように、様々な視点から見て考えるように意識しています。 人の「こころ」に興味を持ち、仏教的アプローチからセキュリティを探求中。

45の事例から知る【情報セキュリティ標語】実践研修・ケーススタディ

実際の事例を元に作成した、五十音「情報セキュリティ標語」を教材として使用します。

■ 座学の場合:1事例2分程度、45事例すべて実施(90分の研修)
様々な事例を知る ⇒ 基礎知識が身につく
⇒ 身近な事例を自身に置き換えることで、応用できる対応能力スキル向上を目指します。

■ 演習の場合:目安は5分から30分程度、熟考することにより深く身についていきます。
(直近で起きた社内事故や身近な事例等、事例の深掘り次第で時間は変わります)
身近な事故事例をテーマ ⇒ 自ら(グループで)考える
⇒ 他者との討論(発表など)により、多面的なヒントを得ることを目指します。