従来からご提供している「情報セキュリティ標語教育教材」を、
メール配信型の教育教材としてサービスを開始しました。

 

  1. 端数時間の活用、受講場所の自由 ← 受講者の負担を軽減

  2. 受講状況・理解度確認の一覧、専門家による教材 ← 管理業務の軽減・効率化

  3. 全体費用削減、継続した意識浸透の場を提供 ← コストパフォーマンスの向上


無理無駄のない体制が創造する ⇒ 継続と反復から意識啓発の習慣作り

詳細は、情報セキュリティ標語 (意識改革・向上・教育教材):総合2017年度版より